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10万馬券仕掛人
マサル

推薦レース

裏開催を知り尽くすマサルが
福島開幕週狙い撃ちの情報馬から265倍的中!

2025/11/9 福島3R
◎ストーンズ
○ドゥラリス
△レイフロレット
3連単
26510的中
3連複
7860的中
馬連1点目
720的中
こんな推奨ネタで獲った!

若手騎手限定戦――いわばジョッキーの腕が試される舞台で、本命に抜擢したいのが⑧ストーンズ。2022年のセレクトセールで実に3億円の値がついた超良血馬であり、潜在能力の高さは言うまでもない。

今回の鞍上は永島まなみ。名門・友道厩舎からの騎乗依頼はこれが5回目となるが、これまでの4戦は芝戦で⑩④⑦⑩着と結果を出しきれていない。だがその分、今回に懸ける想いはひときわ強く、「友道厩舎の信頼に応えたい」という気持ちが馬を動かす原動力になる。

陣営の話を聞いても、この一戦への本気度が伝わってくる。

「詰めの甘さはあるが、前走と比べて息遣いは明らかに良化。若手限定戦なら減量が効くし、メンバーを見てもここで勝負になると判断した。乗り難しさもなく、普通に回ってくればチャンスはある。まなみにはなんとか結果を出してもらいたいね」と関係者。

実際、永島は前日の福島1Rでも◎ブエノスオプティマ(2着)で万馬券に貢献したばかり。小回りコースでの立ち回りの巧さは十分に証明済みで、今回も好騎乗を期待したい。

10万馬券仕掛人
マサル

推薦レース

2025/11/8 福島1R
◎ブエノスオプティマ(5人気)
○アーティラリー
★オトシダマ
3連単
23200的中
3連複
5420的中
馬連3点目
3050的中
こんな推奨ネタで獲った!

いよいよ秋の福島開催(=アキフク)が開幕。初日から多くのレースでフルゲートが組まれ、まさに“混戦の宝庫”といった様相だ。こうした場面こそ、無闇な参戦は禁物。確かな裏付けとストーリーのある一戦を狙い撃つことで、高配当への道が開ける。

そんな中、オープニングレースで明確な意図を持って送り込まれてきたのが、地元・福島に本拠を構えるニットー商事の所有馬⑫ブエノスオプティマ。関係者いわく「このレースを待っていた」と語るほど、ここが照準だったことは間違いない。

デビュー戦は芝1600mを使ったが、「フットワーク的にダート向き」との声は入厩当初からあり、実戦を経て適性を見極める意味合いも強かった一戦。その内容を見る限り、内にモタれ気味で追いづらい場面もあり、結果的に中団からなだれ込む形にはなったものの、敗因は明確。頭の高い走法も含めて、やはりダート替わりで一変の可能性が浮上する。

「直線で内にモタれて追い切れなかったが、あれがいい調教代わりになったと思っている。動き自体は悪くなかったし、今回は走りやすいはず」と厩舎サイドも前向きなトーン。初戦は試走、2戦目が本番——そんな意図が透けて見えるだけに、ここは注目しておきたい。

馬主情報の達人

推薦レース

2025/11/8 東京7R
◎ドントゥザムーン
△キミハスコール
△ロードフロイデ
3連単
40380的中
3連複
12620的中
馬連
2370的中
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こんな推奨ネタで獲った!

初勝利を挙げたのは、今回と同じ東京ダート1400m戦だった⑫ドントゥザムーン。好位から早めに進出し、ラストは最速の上がりで突き抜ける完勝でした。しかも当時の2・3着馬はすでに1勝クラスを突破しており、当時の内容がいかに秀逸だったかがわかります。再びその舞台に戻ってきた今回は、絶好の条件が揃った一戦と言っていいでしょう。

前走は3頭が並びかける激しい先行争いに巻き込まれ、結果的に引くに引けず共倒れの形。展開不利が明らかなレースでした。とはいえ、その前走でも道中は自らハナに立ちにいくほどの行き脚を見せており、気配自体は悪くなかったのです。

実際、2走前には現級で3着。しかもそれが休み明けだったことを考えれば、叩き2戦目での上積みは見込める局面。中間もオープン馬と併せて熱のこもった調教をこなしており、態勢面にも抜かりはありません。

何より、今回は外目の枠からスムーズに先行策を打てそうな組み合わせ。「勝ったときと同じようなレースメイクができそうな枠順で、再現の可能性は十分だね。距離短縮もこの馬にとっては歓迎材料で、道中で無理せずポジションを取れるはずだよ」と陣営。

また、馬主の山田貢一オーナーは「ドン」の冠名で知られ、現在はドンアミティエやドンインザムードといった上級馬を所有しています。現在は主力どころが放牧中で、陣営にとっても“今もっとも稼働状態の良い1頭”として期待がかかる状況です。休み明けでもここはいきなり“買い”が正解でしょう。

社台の案内人
合田

当日一番・爆裂回収

2025/11/8 京都9R
◎ポートデラメール(1人気)
△ジャスパーバローズ(10人気)
△ワイノナオミ(7人気)
3連複
38860的中
馬連
12050的中

こんな推奨ネタで獲った!

今週も有力馬を多数スタンバイさせている斉藤崇厩舎。その中でも注目度が高いのが、ダート替わり初戦を圧巻の内容で快勝した⑦ポートデラメールだ。

11ヶ月ぶりの実戦かつ初ダートだった前走。馬体は+28キロと大幅増だったが、緩さや重さを一切感じさせず、前半3ハロン33秒8のハイペースを楽々と番手追走。直線では持ったままの手応えで抜け出し、後続を寄せ付けずの完勝。展開的にもペース的にも厳しい中、まったく危なげのない“横綱競馬”で勝ち切った内容は、能力の高さとダート適性の両面を証明するものだった。

陣営も「戦前からダートは合うと思っていたが、あそこまで楽に勝てるとは」と驚きを隠せなかった様子。さらに「ポンポンいけるタイプ」「状態も前走と遜色ない」と強気な声が出ており、今回の昇級戦にも高い期待を寄せている。

前走後は一度放牧に出され、間隔を取っての再始動となるが、中間の稽古を見る限り反動は一切なし。2週連続で好時計をマークしており、むしろ前走以上に動ける気配すら漂う。折り合い面でも前向きすぎない良さがあり、「もう少しメリハリが欲しい」としていた課題にもメドが立ちつつある。

騎乗は前走で勝利に導いた団野から、あえてC.デムーロへスイッチ。2週連続で騎乗しながら依頼を外された団野を切ってまでの乗り替わりという点に、陣営の“勝負気配”が透けて見える。牝馬ながら55キロで出走できる点も追い風。底を見せていない今、黙って買いの一頭だ。